FAQ

「改ざんカード」・「改ざんプログラム」を売った場合やインターネットで提供した場合は、どうなるのですか?

売った場合はもちろん、無償であっても刑事罰の対象となります。不正競争防止法違反や著作権法違反に問われます。

不正競争防止法では懲役5年もしくは罰金500万円が課せられます。詳しくは「法律について」を参照して下さい。

ページ
TOPへ